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バルミューダのオシャレな加湿器 Rain(レイン) [加湿器]

バルミューダというメーカーは
いつもオシャレで先進的な製品を販売しているね。

例えば、加湿器もバルミューダが作るとこうなる。

Rain

一見したところではただの壷・・・

でも、これは Rain(レイン)という加湿器で
なかなかの人気商品なのだ。

確かにオシャレで、インテリアとしてもイイよね。



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象印スチーム式加湿器 EE-RJ50-WA と電気代 [加湿器]

加湿器にも様々な製品があるけれど
象印 EE-RJ50-WA というスチーム式加湿器が
非常に人気があるようだ。

最近の加湿器はオシャレなデザインのものが多く
インテリアとしてもなかなか良いのだが
この象印 EE-RJ50-WA にはオシャレなど関係ない。

正に、象印のポットそのものである。



それでもなお、この加湿器が人気なのは
加湿器としての性能に優れているからである。


象印 EE-RJ50-WA はお手入れが簡単!


加湿器には超音波式とかハイブリッド式とか
色々な方式があるけれど

たいていの場合は、フィルターを交換するなどの
お手入れが必要である。

それに、けっこうこまめに手入れをしないと
加湿器が雑菌をばら撒く装置となってしまうのだ。


象印 EE-RJ50-WA にはフィルターが無く
ポット内部を数ヶ月に1回洗浄すればOK。

この手軽さが多くの人たちの支持を集めている。


また、同じスチーム式の加湿器でも
加熱器に密着させたフェルトを熱して
スチームを作るタイプのものは
加熱器の掃除やフェルトの交換が意外と面倒なのだ。

それに対して、象印 EE-RJ50-WA は
単にお湯を沸かしてスチームにしているだけなので
特に煩雑なお手入れは必要ない。

しかも、フェルト式よりも加湿量が多くスピードも速い。


こういった理由から象印 EE-RJ50-WA を選ぶ人が多いみたい。


だが、この加湿器にはいくつかの欠点もある。



象印 EE-RJ50-WA の電気代


まず、他の方式の加湿器よりも電気代がかかるということ。

象印 EE-RJ50-WA は、その構造上
常にお湯を沸かし続けているようなものだから
これは致し方ないところだね。


でも、他の方式の加湿器のように頻繁にメンテナスをする必要がなく
その費用もほとんどかからないのがメリット!

「だったらこれでイイじゃん!」と思う人が多いわけだね。


それに、ポットそのものから熱が放出されるので
多少の暖房効果もある。

その分エアコンの温度を上げずに済むので
総合的な電気代はたいして変わらないという意見もある。


いずれにしても、象印 EE-RJ50-WA を選んだ人は
電気代よりも、性能や手軽さ、清潔さを優先しているようだね。



音がちょっとうるさいかも?


象印 EE-RJ50-WA のもうひとつの欠点は音。
常にお湯が沸いているわけなので、当然沸騰の音はする。

リビングで日中使用するなら問題ないが
就寝中に寝室で使用するのはちょっとキビシイかも。


まあ、慣れれば大丈夫という人もいるけど
音に敏感な人は敬遠した方が良いかもね。


こういうわけで、象印 EE-RJ50-WA は
電気代と音の問題がクリアできれば
かなりオススメな加湿器であるといえるね。


気になる方はこちらをチェック

象印 スチーム式加湿器 EE-RJ50-WA




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